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地元の新鮮野菜で手作りするほっこりカフェ

アプサラカフェは環境にも人にやさしくて、ゆっくりできる飲食店を実現しようとオープンしました。環境にやさしくをテーマとしたことから、地産地消を目指し、地元の野菜、米のほか、国産食材にこだわっています。
アプサラとはカンボジアの天女で踊り子のことです。カンボジアの世界遺産アンコールワット遺跡群には時代ごとに異なるアプサラのレリーフが数多く刻まれています。今では観光客向けのアプサラダンスが演じられていますが、アプサラダンスでなくても、カンボジアの農村に行くとラジオから流れてくる音楽に自然と踊り出す子供たちに出会う事ができます。当カフェでもそんな東南アジアの雰囲気と手作りのメニューでお客様にほっこり、ゆったりしていただきたいとアプサラの名前を借りました。

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アプサラカフェの特徴

地球環境への負荷が少しでも少ないお店をとの想いから、お店で使う野菜・米は極力、箕面や伊丹・川西などの地元産を使っています。お肉も国産を使います。 健康へのこだわりから、雑穀をいろんなメニューに入れ、ご飯も玄米か八穀米でお出ししています。調味料も基本的な調味料は市販品ですが、市販品では添加物 が多いドレッシングやマヨネーズは手作りします。購入する調味料も丸大豆醤油や純米酒・純米酢などできるだけ素材以外のものが加えられていないものを選ん でいます。また、お客様には見えないところですが、リサイクル・ごみの減量にも力を入れています。毎日出る出汁昆布や鰹節、野菜くずは段ボールコンポスト で堆肥化して、池田の農家さんに届けて野菜作りに使ってもらっています。お料理はそんなに手の込んだものはお出ししていませんが、どれもきちんとお店で手 作りしたものばかりです。デザート・ドリンクもシンプルですが、素材を活かして手作りしています。地元の旬の果物も取り入れたりしています。
お店の外観、内装、インテリアについて
外観は道路から少し奥まって見過ごしてしまうこともあるお店ですが、その分店前やテラスに緑がたっぷり。テラス席はもちろん、店内にいてもゆったりした雰囲気が感じられます。
「メニューもお店も手作り」を目指して、珪藻土の壁塗りやテーブル・椅子の自然塗料のペイント・タイル貼りもスタッフで手がけました。アマチュアリズム満 載の店内ですが、なぜか時間を忘れて落ち着く店内に仕上がりました。ランチからずっとおしゃべりを続け、ディナーも召し上がったお客様が過去何組かいらっ しゃいます。

MAP

〒560-0021豊中市本町6-1-3

  • MENU

  • 特典

  • 新規、リピーター両方

    お食事でセットドリンクプレゼント

    2015年4月末まで

店舗写真

店舗名:

野菜とつぶつぶ
アプサラカフェ

住所:
〒560-0021
豊中市本町6-1-3
営業時間:
9:00~21:00
(ラストオーダー20:30)
定休日:
その他:

飲食代金に応じて近隣コインパーキングのキャッシュバックあり

平均予算 昼1000円 夜1200円

(野菜小鉢のついた定食)

テラス席あり

貸切:
原則不可(水曜日のみ応相談)

テラス席ペット可

お子さま連れOK

テラスのみ喫煙可